「放射線の正しい知識を普及する会」ニュースレター 第15号が完成しました

第15号の表紙(PDFを見る)

2021年12月15日「放射線の正しい知識を普及する会」ニュースレター 第15号(A4サイズ20ページ)が完成しました。内容は以下の通りとなっております。

(本号の紙面)1面(巻頭言)加瀬英明会長「原子力なしに気候変動対策の達成は不可能!」2面(特別対談)日本の原発政策は間違いだらけ…/当会会長 加瀬英明氏/アパグループ代表 元谷外志雄氏6面(寄稿)福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった/高田純氏10面(特別寄稿)低線量放射線は長寿と制癌に有効/就実大学・薬学部教授 須藤鎮世氏16面(寄稿)最も信頼されるデータも低線量での発がんリスクは不明/大阪大学名誉教授・彩都友紘会病院長 中村仁信氏18面原子力発電再稼働は「世界的潮流」である/当会理事・評論家 三浦小太郎氏19面東京電力株主総会での反核勢力の「株主提案」/当会事務局長 …

高田純教授の新刊が発売

「脱原発は中共の罠」、ハート出版から 新刊の表紙と高田純教授

当会でもお馴染みの高田純札幌医科大学名誉教授の新刊「脱原発は中共の罠」が3月8日、ハート出版から発売されました。ご紹介いたします。(四六版単行本 ソフトカバー 224ページ 定価1,540円)。

序文から「はじめに」 …

門田隆将氏が福島原発風評被害の現状に熱弁!

https://youtu.be/8cwGIbKqe2s

昨日の「虎ノ門ニュース」[3月9日(火)]に作家の百田尚樹氏と門田隆将氏が登場して後半の特集「あれから10年 今こそ振り返る東日本大震災」というコーナーで熱弁をふるっていたので紹介したいと思います。 話題は主に、世界の中で日本にだけ適用されている異常なトリチウム規制の基準値が福島の産業に与え続けている風評被害の深刻な問題と、福島駅前でいまだに行われている市民団体(共産党員)による反原発キャンペーンと、それを好意的に報道する朝日新聞の異様な報道姿勢についてなどを厳しく指摘していました。 今だにつづく風評被害に苦しむ福島の現状が伝わってくる好内容となっており、門田氏のキッパリ言い切る論調に胸がすく思いがいたしますのでご紹介させていただきます(特集は1時間15分あたりから)。上記リンクから見れない場合は下記リンクへ(フルバージョン)DHCテレビ 真相深入り!虎ノ門ニュース 百田尚樹さん …

News Letter 14号から-1

(1p)

加瀬英明会長の巻頭言(PDF)をアップしました

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News Letter 14号から-2

(2p)

山田宏参議院議員の記事(PDF)をアップしました

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News Letter 14号から-3

(3~5p)

中村仁信教授の記事(PDF)をアップしました

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News Letter 14号から-4

(6~7p)

高田順教授の記事(PDF)をアップしました

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