【7月8日】モハン・ドス博士をお招きして国際シンポジウム開催のご案内 / Welcoming Dr. Mohan Doss SRI-JHC Joint Symposium 2019

7月8日、モハン・ドス博士をお招きしての国際シンポジウム開催のご案内です。 以下の画像をクリックして頂くとPDFファイルが開きます。

English version(PDF)


【動画あり】シンポジウム「低線量放射線が日本と世界を救う」報告

シンポジウム「低線量放射線が日本と世界を救う」報告 放射線の正しい知識を普及する会 事務局

https://www.youtube.com/watch?v=Vht5gmBTWCU(その2) https://www.youtube.com/watch?v=8LdyIQ5NC3Y(その3) https://www.youtube.com/watch?v=nJF1tBcLDDg(その4)

5月10日、東京憲政記念館にて、二宮報徳連合主催シンポジウム「低線量放射線が日本と世界を救う」が開催されました。 まず、司会として、二宮報徳連合会代表で、放射線の正しい知識を普及する会事務局長でもある藤田裕行氏、そして二宮報徳連合大和の和の会の飯本和美氏が登壇。午後6時に開会し、まず、放射線の正しい知識を普及する会会長の加瀬英明氏が登壇しました。


【5月11日・名古屋】第二回・ホルミシス研究会のご案内

5月11日(土) 13:30~16:30(13:00開場予定) 名古屋 JPタワー名古屋5Fセミナー室 名古屋で開催されます第二回・ホルミシス研究会のご案内です。 参加費用・申込方法など、詳しくはPDFデータをご参照ください。 上記画像をクリックするとPDFデータが表示されます。


【5月10日・憲政記念館】二宮報徳連合 5月の特別シンポジウム 低線量放射線が日本と世界を救う!

(クリックすると大きな画像が表示されます)

二宮報徳連合 5月の特別シンポジウム 低線量放射線が日本と世界を救う!

5月10日(金)18:00~19:45 (17:00開場) 会 場 : 憲政記念館 …

安心してください 福島県民に健康被害なし、20km 圏内も復興できます

高田純教授が、3月11日にむけて福島県内のある集会に向けて寄せたメッセージを紹介いたします。

安心してください 福島県民に健康被害なし、20km 圏内も復興できます

震災のあった翌4月に福島県内の放射線衛生調査をし、普段の服でマスクなしで福島第一発電所前まで調査しました高田純です。札幌医科大学教授で、放射線防護学、医学物理の専門家です。浪江町の人たちと残された牛たちの放射線衛生を継続的に調査してまいりました。 震災の当初より、大半の県民の線量は年間1 ミリシーベルト以下であり、20km 圏内避難者たちも5ミリシーベルト以下でした。甲状腺線量はおよそ40 …

一般社団法人 日本ホルミシス協議会 設立記念講演会報告(2018年11月27日)

一般社団法人 日本ホルミシス協議会 設立記念講演会報告(2018年11月27日)

2018年11月27日午後1時、一般社団法人日本ホルミシス協議会設立記念講演会が、参議院議員会館101会議室にて、午後1時より開催されました。参加者は約100名、主催者によれば、もっと大きな会場を取るつもりだったが諸事情により難しく、今回は人数制限をするしかなかったが、来年度はより大きな会場でこの問題を訴えたいという報告がまずなされました。

最初に外交評論家で、今回、一般社団法人日本ホルミシス協議会会長に就任した加瀬英明氏が開会挨拶を述べました。加瀬氏は、東日本大震災当時、当時の民主党政権のマスコミも、放射線についての正しい知識も冷静な視点もなく、間違った対策を取ってしまったことに危機感を感じ、放射線に対する正しい知識を普及するための会や議員連盟を作ろうとしたこと、また、日本は被爆国であるにもかかわらず、放射線についての国民的な知識が乏しいことへの危機感をまず指摘しました。

その上で加瀬氏は、友人であるスキーヤーであり冒険家の三浦雄一郎氏の言葉を紹介し、三浦氏は、日本人は、仕事や勉強については、「攻める」姿勢を持つのに、それ以上に重要な健康に対しては「守る」「維持する」といった発想しかない、と述べていることを紹介しました。 …

日本ホルミシス協議会発足記念講演会 開催のご案内

「日本ホルミシス協議会発足記念講演会」開催についてご案内いたします。

日 時: 11月27日(火)13:00~17:00 (12:30開場予定) 会 場: 参議院議員会館 101会議室 (1階、定員108名) …